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1999年の、学会(国内)、論文(日本語)、学会(海外)、論文(英語)の業績をご紹介します。

1999年   − 論文(英語) −

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1999年   − 学会(海外) −

1999年の学会(海外)の業績をご紹介します。 (学会名、開催地、タイトル、発表者) の順に掲載しております。

  • 3rd Academic Congress of the Asian Shouder Association.   Oct.   Bali.
    The Patholomechanism of Rotator Interval Lesion in Throwing Motion.
    Machida A, Sugamoto K, Harada T, Miyamoto T, Takeuchi E, Yonenobu K, Ochi T.
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1999年   − 論文(日本語) −

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1999年   − 学会(国内) −

1999年の学会(国内)の業績をご紹介します (学会名、開催地、タイトル、発表者) の順に掲載しております

  • 第36回 日本リハビリテーション医学学術集会   5月   鹿児島
    投球動作における肩関節部運動の三次元的解析
    町田明敏、菅本一臣、宮本隆司、 竹内英二、越智隆弘、原田拓
  • 第36回 日本リハビリテーション医学学術集会   5月   鹿児島
    Scapulohumeral rhythmに関する新しい知見-動作のスピードとリズムの関係-
    原田拓、菅本一臣、宮本隆司、竹内英二、越智隆弘、町田明敏
  • 第14回 日本整形外科学会基礎学術集会   10月   奈良
    投球動作における肩関節部運動の三次元的解析
    町田明敏、菅本一臣、宮本隆司、原田 拓、竹内英二、越智隆弘
  • 第14回 日本整形外科学会基礎学術集会   10月   奈良
    負荷がScapulohumeral rhythmに与える影響について
    原田拓、菅本一臣、町田明敏、宮本隆司、竹内英二、冨田哲也、米延策雄、越智隆弘
  • 第26回 日本肩関節学会   11月   大宮
    投球動作における腱板疎部損傷の成因の考察
    町田明敏、菅本一臣、原田拓、宮本隆司、竹内英二、冨田哲也、中瀬尚長、吉川秀樹、越智隆弘
  • 第26回 日本肩関節学会   11月   大宮
    Scapulohumeral rhythmに関する新しい知見
    原田拓、菅本一臣、町田明敏、宮本隆司、竹内英二、冨田哲也、越智隆弘
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